自己啓発– category –
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自己啓発
『世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」 勝ち続ける意志力』
自分が成長していないと感じたときは小さな変化を意識するといい。日常生活でできる小さな変化を習慣にしていると、やがては大きな変化につながる。 最初から大きな変化をしようと思ってもなかなか難しい。なぜなら、大きな変化は習慣にできないからです。... -
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『誰にでもできる積善と陰徳のススメ』
運をよくするためにはどうすればいいか。そのことについて「陰隲録」では人知れず善い行ないをすることが大切だと教えられています。 人が見ていない所で善い行いをしてもそれは必ず自分に善い結果となって返ってきます。だから、人が見ていようが見ていな... -
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『ひとつ拾えばひとつだけきれいになる』
自分には何も特別な才能がない。そう思う人はたくさんいるだろう。でも何も特別な才能がなくても平凡なことなら誰でもできる。その平凡なことを徹底する。 平凡なことを継続することで非凡につながる。それがその人の才能と呼べるものになる。特別な才能と... -
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『1万人の人生を見たベテラン弁護士が教える 「運の良くなる生き方」』
自分の周りには悪い人ばかりが集まってきて困る。もしそんな悩みを抱えていたら、自分自身を見つめる必要があります。なぜなら、同類は集まる、からです。 周りに良い人を集めたいのなら、自分が変るしかありません。率先して人の役に立つことをしたり、困... -
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『プロフェッショナルを究める 志村けんの言葉』
お笑いやスポーツや芸術、あるいはエンタメの世界で、天才、と呼ばれる人はたくさんいる。その天才たちは才能があったから成功したかのように思える。 しかし、志村けんは、「天才なんてどこにもいない。努力できる人間が天才なんだ」という。たとえ才能が... -
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『そなえ 35歳までに学んでおくべきこと』
よい仕事をするためには何が必要か? それは人生観を確立せよと本書では教えられています。自分の中で人生観が確立されていれば仕事に対する向き合い方も変わります。 仕事とは生きるための手段です。手段は目的を達成するために必要なものです。人生で成... -
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『生き方』
運命は宿命にあらず、とは運命が決まったものではなく自分の行いでいくらでもよくすることができるということです。 善い行いが善い運命に、悪い行いが悪い運命になります。これを仏教では因果応報といいます。善因善果、悪因悪果、自因自果と教えられます... -
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『仕事は楽しいかね?』
毎日が同じことの繰り返しでつまらない。もしそう感じているなら「新しいことを試す」習慣が必要です。「新しいことを試す」ことで生活に変化が生まれます。 そのとき気をつけたいのは何か大きなことをやろうとしないことです。なぜなら大きなことをしよう... -
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『圧倒的な力で世界を切り開く 大谷翔平の言葉』
何かに挑戦するとき「できない」と思ってしまうと、できることも「できなく」なってしまいます。だから、挑戦するときは、「できない」と決める前にまずやってみることが大切です。 まずやってみれば、うまくいくこと、と、うまくいかないこと、がわかりま... -
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『野村克也の「菜根譚」』
人として何を大切にして生きたらいいのか。人生の処世術が本書には教えられています。「菜根譚」という本はあまり有名ではないですが、じっくりと読んでみると学びになります。 「菜根譚」だけでも学びになりますが、そこに野村克也さんの経験からの独自の...